取材・メディアの方へ|あずかーる × 湯めぐり日和 PRESS ROOM

AZUKA-RU × YUMEGURI BIYORI / PRESS ROOM

下呂温泉の駅前から、
温泉街をもっと楽しく。

JR下呂駅前の手荷物預かり店「あずかーる」から、荷物を預けた先の旅をつくる。看板娘ルルの店頭企画と、下呂温泉発の観光IP「湯めぐり日和」。小さな店から始まる挑戦を、取材していただけませんか。

取材・撮影を相談する
あずかーるの公式キャラクター、ルル

THE STARTING POINT

手荷物預かりを、観光の入口に。

あずかーるは、JR下呂駅から約60mの有人手荷物預かり店。料金は荷物1個につき1分1円。旅の時間を身軽にするサービスを入口に、温泉街へ出かけるきっかけもつくっています。

IN STORE / 現在実施中

荷物を預けた、その先へ。

店頭では「ルルの挑戦状」を実施しています。名前当てクイズで足湯タオル、足湯で撮った写真の提示で限定待ち受け画像、指定条件でのSNS投稿を店頭で確認できた方にはお一人につき60円の料金割引。荷物の受け渡しを、街へ向かう小さな物語につなげる試みです。

TOURISM IP / 制作・発信中

温泉街に暮らすキャラクターたち。

「湯めぐり日和」は、下呂温泉から始める観光IP。フリル、ガマたろう、ゆっこ、さぎまるたちが暮らす世界と物語を育て、旅人が街の景色やお店に出会う理由へつなげようとしています。

キャラクター紹介やマンガを発信しながら、地域との接点を少しずつ検討しています。地域全体への展開はこれからの目標です。

湯めぐり日和について →

MEGU-FUDA / 制作中・構想

集める、巡る、お店を知る。「めぐ札」。

めぐ札は、キャラクターを手元に残せるカードとして制作を進めています。カードを受け取る体験から温泉街の店舗を知り、街を巡るきっかけへ育てていく構想です。

現在

カード制作

キャラクターごとの表裏デザインと印刷準備を進めています。

検討中

配布と体験設計

受け取り方、紹介方法、店舗との接点を設計中です。

将来構想

温泉街を巡る仕組み

地域の店舗と旅人を結び、回遊につなげることを目指します。

配布店舗・加盟店・回遊実績が確定したという意味ではありません。

CHARACTERS

物語の入口になる仲間たち。

あずかーる

ルル

「1分1円」を掲げる駅前店の看板娘。店頭の挑戦状を案内します。
ルルを見る →

湯めぐり日和

フリルとガマたろう

案内人見習いとカエル神社の小さな精霊。温泉街の物語を牽引します。

湯めぐり日和

ゆっことさぎまる

温泉に詳しい少女と、小さな白鷺の相棒。
仲間たちを見る →

掲載・素材提供については利用範囲を個別にご相談ください。

STORY IDEAS

こんな切り口で取材いただけます。

01 / サービス

荷物1個、1分1円

時間で決まる手荷物預かりの仕組みと、駅前での運営。

02 / 観光体験

預けたあとが始まり

身軽な観光と足湯へ向かう導線をつくる店舗施策。

03 / キャラクター

ルルの挑戦状

クイズ、足湯の写真、SNS投稿を組み合わせた店頭体験。

04 / 地域IP

下呂温泉発「湯めぐり日和」

温泉街に暮らすキャラクターの世界と制作過程。

05 / 制作中

めぐ札から街歩きへ

カード制作と、地域店舗との接点をつくる構想。

06 / 人

一店舗から広げる挑戦

小さな駅前店を起点に観光IPを育てる運営者の話。

PHOTO & SHOOTING

撮影・取材の候補。

店舗外観・店内、受付や料金案内、ルルの掲示物と挑戦状、カードの制作物、運営者へのインタビューなどをご相談いただけます。JR下呂駅周辺や温泉街での撮影は、場所や施設ごとの許可・条件を確認した上で調整します。お客様の映り込みを伴う撮影も事前にご相談ください。

FOUNDER’S STORY

なぜ、駅前の小さな店から。

旅人が駅で荷物を預ける時間は、温泉街へ歩き出す直前の時間でもあります。あずかーるは、その接点を「預かって終わり」にせず、足湯や街での発見につなげようとしています。

看板娘ルルの挑戦状から、温泉街に暮らす仲間たちの物語、そしてカードを手に巡る構想へ。一店舗で試しながら、観光客と地域のお店にとって楽しい接点を育てている途中です。取り組みの背景、うまくいったこと、まだ試行錯誤していることも、運営者にお聞きください。

PRESS KIT / 準備中

資料・画像の提供について。

概要、公式ロゴ、キャラクター画像、店頭写真、めぐ札の制作画像などは、用途に合わせて個別にご相談ください。ダウンロード資料や掲載情報は、利用条件を確認しながら順次整備します。

CONTACT / 取材・撮影・掲載

まずは企画段階から、お話しください。

テレビ、新聞、雑誌、Web、地域・旅行・観光メディア、動画、SNSでの取材相談を受け付けています。切り口がまだ固まっていなくても大丈夫です。媒体名、企画の方向性、希望時期、撮影の有無をお知らせください。

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一般のお問い合わせはこちら。返信時期や撮影可否はご相談内容に応じてご案内します。